iPhone6s液晶修理で蘇る10年スマホ|宮崎で唯一の対応店
目次
iPhone6s液晶修理で安心復活した理由
iPhone6s液晶修理を探して迷っていたお客様が、
「どこも断られて困った…」と話しながら当店へ来られました。
しかし、すぐ諦める必要はありません。
なぜなら、当店では古い機種も対応しているからです。
実際、宮崎市大工町からご来店されたお客様も同じでした。
ただ、画面には黒いシミが広がり、操作するにも見えづらい状態。
さらに、バッテリーの減りもとても早かったとのことです。
黒いシミの原因と修理の進め方(液晶交換 宮崎)
まず端末を確認すると、フィルムに細かいヒビが多数。
そのうえ、本体画面にも黒いシミが複数ありました。

この症状は液晶損傷が原因で発生します。
そして、操作にも不便が出るケースが多いです。
そこで、画面交換とバッテリー交換を同時に行うことに。
加えて、このiPhone6sは約10年前のモデルですが、
当店では今も問題なく修理できます。
さらに、作業前には内部状態を丁寧にチェックします。
iPhone6sの構造の違い(液晶パネル移植)
iPhone6sは下の星型ネジを外し、
下から上に開くタイプの構造です。
しかし、iPhone7以降は横開きに変更されました。
この違いは、初めて触る方には少し分かりづらいかもしれません。
そして、取り外した画面には移植する部品があります。
それがホームボタン、イヤースピーカー、フロントカメラです。
これらは、動作を維持するために必要な重要パーツ。
また、新しい画面に丁寧に移植して組み上げていきます。

当店ならではの強み(SNS発信・多機種対応)
作業の合間にお客様から
「他店はもうiPhone6s修理してないと言われた」
と打ち明けられました。
しかし、当店では古い機種も歓迎しています。
なぜかというと、
普段からTikTokやインスタで修理の様子を発信していて、
いろんな機種に触れる機会が多いからなんです。
だから、iPhone以外にAndroidやSwitchもおまかせできます。
それに、毎日アップしていると自然と技術も上がっていきます。
修理完了後の喜びの声(iPhone6s液晶修理)
すべての作業が完了し、画面もバッテリーも新品に。
そして仕上げに強化ガラスフィルムを貼ってお渡ししました。
ただ、iPhone6s用フィルムはもう店頭で見つかりません。
だからこそ、お客様からは
「本当に助かった!」
という嬉しい声をいただけました。
