iPad第10世代 電源ボタン陥没修理|郵送でも即対応!SNSで広がる信頼の修理店
iPad第10世代 電源ボタン陥没修理のご依頼がありました。
今回は、茨城県つくば市からの郵送修理です。
しかも、SNSの時代らしくTikTokを見て知ってくれました。
その後、Instagramでやり取りし、スムーズに見積もりへ。
やっぱり今はSNSからのご相談が多いですね^^
目次
iPad第10世代 電源ボタン陥没修理の流れ
まず、iPadが届いたので状態を確認しました。
お客様自身が思っていたよりも軽症だったため、すぐにDMでご連絡。
すると、お客様から修理同意をいただけました。
こうして、作業がスムーズに始まりました。

次に、ガラス(タッチパネル)を外します。
ただし、コネクターがあるので慎重に進めます。
その後、液晶を取り外し、3本のコネクターを確認。
特殊ネジが必要なので、道具の準備も大切です。
陥没した電源ボタンの修理工程
画面パーツを外したら、電源ボタンのチェックです。
陥没の原因を確認しながら、慎重に分解していきます。

すると、劣化や腐食が一部に見られました。
そのため、腐食部分を丁寧に削り取りました。この作業が時間がかかり、かなり慎重にしないといけない大事な作業です!

また、清掃とメンテナンスを同時に実施します。
最後に、電源ボタンの動作確認を行い修理完了です。
修理費用とお客様の反応
今回のiPad第10世代 電源ボタン陥没修理の費用は、
送料込み・税込みで12,800円でした。
しかも、最初の見積もりより安く仕上がりました。
お客様にもご満足いただけて、こちらも嬉しいです。
SNSからの郵送修理が増加中!
最近は、TikTokやInstagramを見て依頼される方が多いです。
だからこそ、SNSでも修理内容を丁寧に紹介しています。
気になる方は、ぜひ当店のSNSも覗いてみてください。
